Yo soro /joː soɾoː/
感ヨーソロー

意味
- 船をそのまま真っ直ぐ進めるときに使われる、船乗りの号令。
- 挑戦すること。そして、力を合わせること。
用例
今年は熊本キャンパスを一つの船に見立て、みんなで電波祭本番に向かって進んでいきます。
このテーマには、一人ひとりが自分の目標に向かって挑戦すること、そして、それぞれの力を合わせて一つの電波祭をつくり上げること。この二つの思いを込めました。
それぞれの航路が、ひとつの電波祭へ。
THEME
感ヨーソロー

今年は熊本キャンパスを一つの船に見立て、みんなで電波祭本番に向かって進んでいきます。
このテーマには、一人ひとりが自分の目標に向かって挑戦すること、そして、それぞれの力を合わせて一つの電波祭をつくり上げること。この二つの思いを込めました。
それぞれの航路が、ひとつの電波祭へ。
電波祭2026では、茨城高専とのコラボ企画をはじめ、部門バンダナやデジタル技術を活用した企画など、これまでになかった新しい取り組みが動き始めています。
これまでの電波祭の良さを大切にしながら、新しいことにもどんどん挑戦していきます。